『涼宮ハルヒの憂鬱』

第6話まで見た。少しネタバレも含んだ感想。
3話まであまり動きがない。キャラの説明とか設定解説が多いかな。
ハルヒはけっこう酷いキャラだよね。パソコン脅迫してうばったりさー。

映像は綺麗だな。

面白かった台詞とか。

きょん「さっぱりわからない」
長門「信じて」

ハルヒの行動って、キョンが大好きだけど、どうやってアプローチして良いかわからないから、いろいろ滑っている感じだよね。


4話でいろいろ動く。アクションシーンはなかなか見所がある。

白雪姫って何かな。

面白かった台詞とか。

長門「眼鏡属性って何?」

みくる「あたしとはあまり仲良くしないで」


第5話。
ハルヒの告白シーン。こういうの良い。

人間原理とか出てきた。SFな感じだね。というか、SFテイストがいろいろ込められているよね、この作品。

おー、巨人が出てきた。神人というのか。
ハルヒのストレスに由来するの?
どんなストレスかな?

第6話
語り手の語り口が面白いよ。

「みくる&キョン」の関係を疑い、嫉妬して閉鎖空間を作ったのか。

神人が出てきて喜ぶハルヒ。でも日常に帰りたいキョン

白雪姫か〜。

宇宙人と未来人と超能力者についてお話できる恋人ができたと。

良い感じでまとまっていると思いました。